「信じられません・・・。」重度の野球肘と診断され、3ヵ月後の試合に出られないと泣きじゃくっていた息子が、まさか、試合の“40日前”からマウンドに立てるようになるなんて・・・

実践者の感想(山口県M.Y様)

このDVDを購入するきっかけは、5年生の息子が右肩を痛めて病院で3ヶ月の安静を言われたことでした。

藁にもすがる気持ちと、親として出来る限りのことをしようと車谷先生の教材を懸命に見ました。

少年野球の指導者も行なっているのでほんとに勉強になりました。

どうしてもおろそかになりがちな、ストレッチとクールダウンの重要性。

特にタオルを使っての肩周りの可動範囲を広げることは今のチームのアップ、ダウンにも取り入れるようにしました。

また息子には先生秘伝の『オレッ酢』を毎日飲ませています。

魔法のドリンクだよと言い聞かせて!!

これを飲めば上手になると信じてトレーニングに励んでいます。

ダンベルトレーニングも毎日行い、球数もしっかり管理し野球に取り組んで行くようになり、息子も思い切って与えられた仕事【投球】が出来るようになりました。

まだまだ始まったばかりの野球人生です。

怪我で挫折することがないよう、しっかりサポートして行こうと思います。

私自身も小学3年から社会人野球(30歳)まで、ずっと投手として野球をやってきました。

高校以降はひじの痛みを抱え、だましだましやってきてました。

この教材をそのときに見ていれば・・・もっともっと長く野球が続けられたのかと思います。

情報社会になってほんとに知らなかった知識がたくさん入ってきます。まだまだこれからたくさん悩むことがあると思います。

これからもいろいろ相談させてください。


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・肘の内側が痛む。
・曲げると痛い。
・伸ばしきると痛みが出る。
・投げた後、肘がだるい。
・練習中は大丈夫なのに、家に帰ると腕が
 だるい。
・投げる(ボールを放す)瞬間に肘の内側に痛み
 が走る。
・バットを振っても痛むときがある。
・朝起きると肘がだるい。

もし、一つでも該当すれば、それは野球肘の可能性が大いにあります。たくさんの不安や心配が一瞬にして脳裏を駆け巡った事でしょう。しかし、ご安心ください。今から、このサイトであなたの全ての不安を取り払うことをお約束します。